日本政策研究センターは歴史と国益の視点から日本再生を目指す、戦うシンクタンクです
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茂木町

日本一元気で、安全で、おいしい町づくり

町はリーダーで生まれ変わる!

                                町はリーダーのやる気如何でいくらでも生まれ変わる――先日、栃木県の東南部、茨城県との県境に位置する茂木...→続きを読む


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あなたの町の危険な条例  
あなたの町の危険な条例
教育・家庭・地方自治を壊す「人権」「市民」イデオロギー
子どもの権利条例、自治基本条例……自治体がこんな「危ない条例」とそれを推進する左翼運動の標的となっている。これらの動きは全く別個のものではなく、人的・運動的に深く絡み合い、「人権」「市民」の美名の下に、学校・家庭・社会の秩序解体を促進している。さらに、菅直人新首相は「市民自治理論」の信奉者であり、民主党政権の有力な支持基盤である日教組は「子どもの権利条例」を推進している。今日の政治状況は、「危ない条例」を推進する上できわめて有利な状況と言える。地方自治体で進む危険な条例の実状と条例の危険性について、当センターが独自に分析・紹介。地方議員必読の書。>>もっと見る


日本政策研究センターのブックレット

これではダメだ! 日本の海洋戦略
これではダメだ! 日本の海洋戦略

中国の海洋覇権と戦略なき日本
平松茂雄 古澤忠彦 共著
A5判64頁 定価525円

中国艦隊10隻が、東シナ海から沖縄本島―宮古島の海域を通過し、わが国最南端の領土沖ノ鳥島の周辺海域で軍事演習を行った。中国が東シナ海、西太平洋へ進出し海洋覇権を拡大する背後には、いかなる戦略があるのか? また日本が直面している危険とはいかなるものなのか? さらにそれを乗り越えるために、わが国にはどんな選択肢があるのか? 中国の国家戦略を分析し、日本のとるべき国家戦略について、二人の専門家が語り尽くす。
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食料と環境の時代
食料と環境の時代

崩壊寸前の「食料基盤」と「国土」をどう再生するのか
『明日への選択』編集部 企画・編集
A5判104頁 定価700円+税

食料の確保は、軍事、エネルギーと並ぶ国家存立の重要な柱。また、四方海に囲まれ、水と緑にあふれる日本の国土・環境は、日本文化や日本人の心を育んできた、国家と国民生活の基盤である。今、この食料と環境の問題にかつてない関心が寄せられている。だが、現場が抱えている現実の問題となると、話はとたんに深刻になる。毎日口にする食料の6割を他国に依存するという無惨な現実。「食」を支える農業・漁業の衰退。一方、環境対策には森林が果たす役割が不可欠だが、現実には森林の荒廃、林業の担い手不足、山村の限界集落化が止まらない。この背景にはどんな事情があり、どうすれば打開していくことができるのか。各分野の第一線で活躍する専門家が、独自の取組みとそれに賭ける思いを語ったアンソロジー。
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外国人地方参政権にNOと言おう 絶賛発売中!
外国人地方参政権にNOと言おう


『明日への選択』編集部 企画・構成
A5判40頁 定価350円


民主党が「結党以来の基本政策」としている永住外国人への地方選挙権付与法案が政治日程にのぼろうとしている。そもそも参政権は「国民主権」原則の根幹を為すもの。外国人への地方参政権付与は重大な憲法違反であり、領土保全、安全保障など様々な面で深刻な問題が生じさせる。この問題の全体像を分かりやすく解説し、反対の論理を明快に提示した外国人地方参政権問題の決定版ブックレット。今こそ、広範な国民的論議を!
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